ご家族向け|離れて暮らす家族の見守りを支援

離れて暮らすご家族の「いつも通り」を、さりげなく。不安を増やさず、安心につながる見守りの形をご提案します。

ご家族向けの活用イメージ


在宅・地域での情報管理を手を止めずに行えるようになり、安心・安全な介護プログラム提供に効果を発揮します。

訪問の合間の状態変化も把握しやすくなり、訪問判断の材料が増えます。


在宅での見守り、こんな不安はありませんか?

・最近の体調が分からない

連絡が取れない時間が心配

・「大丈夫」と言われても本当かどうか分からない

・急な変化に気づけるか不安

離れているからこそ、
「いつも通りかどうか」 が分かる安心が必要です。


Pulseheart-band ができること

Pulseheart-bandは、離れていても「変化の流れ」を共有できます

日々の状態の推移を、ご家族も同じ画面で確認できます。

・状態が「いつも通り」かが分かる

・小さな変化に早く気づける

・介護・医療スタッフと情報を共有できる

※Pulseheart-band は診断や治療を目的とした機器ではありません。


在宅・地域での活用事例

情報管理を手を止めずに行えるようになり、

 

安心・安全な介護プログラム提供に効果を実感しています。

訪問の合間の状態変化も把握しやすくなり、
訪問判断の材料が増えました。


まずは仕組みについて知りたい方はこちら


Pulseheart-band は「訪問していない時間の“変化の流れ”」を共有

装着者の “変化(推移)” を、関係者が同じ画面で共有できる設計です。

ご家族・医療・介護が同じ情報を共有

装着者の“変化の流れ”を関係者全員で同時に把握できる仕組みです。

※Pulseheart-band は診断・治療を行いません。判断の代替はしません。


導入は次の 3ステップで進めます

現場に合わせて、無理なく「見える化」と連携を立ち上げます。

STEP 1
ご家族説明

ご利用者様の状態・施設種別・体制・連携先に合わせて、無理の無い運用設計を行います。

STEP 2
連携設定

日々の数値を並べるのではなく、「変化(推移)」として視える形に整えます。

STEP 3
見守り開始

スタッフ間共有・家族説明・連携先への申し送りがスムーズになります。


Pulseheart-band が現場にもたらすのは予測ではなく、気づきの強化です

  • 少人数帯でも見落としにくくなる
  • 属人化しがちな観察力をチームの力に変える
  • 説明負担を減らし、納得形成を助ける
  • 対応が“後手”になりにくくなる

Pulseheart-band は診断や治療を行う機器ではありません。

診断・治療を目的とせず、判断の代替もしません。

ただし、「推移を可視化」することで、
兆候に気づく確率を上げ、現場の判断材料を増やすことに貢献します

“判断材料が整理された状態”を提供する設計 です。

訪問間の状態を「点」ではなく「流れ」で把握できます。



導入を前提としないご相談がほとんどですので、ご安心ください。

よくある質問

Q1医療機器ですか?

PHは診断・治療を目的とした医療機器ではありません。日々のバイタルの推移を見やすくし、現場で共有しやすくする連携システムです。

Q2この仕組みが判断をしてくれるのですか?

いいえ。判断は現場の専門職が行います。PHは“判断材料が整理された状態”をつくることに役割があります。

Q3現場の負担が増えることはありませんか?

記録を増やすのではなく、既存の情報の見え方を変える発想です。運用は現場導線に合わせて設計します。

Q4まず何から始めればいいですか?

施設種別・体制・連携先を伺い、導入可否と運用イメージを一緒に整理します。相談は無料です。


導入のご相談

運用の可否や効果の出方は、現場環境によって異なります。
まずは状況を伺い、導入の方向性を一緒に整理します。
「導入すべきか迷っている」段階でも問題ありません。

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  • 営業目的の突然のお電話はいたしません

  • ご相談=ご契約ではありません

  • まだ検討段階でも問題ありません

ご相談=ご契約ではありません。検討段階でも問題ありません。