介護・医療現場の「気づき」を支える連携システム

こんなお悩みありませんか?

・夜間の見守り負担が大きい

・状態変化に気づくのが遅れる

・人手不足で巡回が追いつかない


Pulseheart-band ができること

バイタルの推移を自動で可視化し、兆候に気づく確率を上げます。

介護施設・訪問看護などのケア現場で、 日々のバイタル情報の“変化”を見落としにくくするための支援ツールです。

・記録が「点」ではなく「推移」として見える

・共有・説明がラクになる

・小さな兆候の段階で、対応の選択肢が増える

※Pulseheart-band は診断・治療を行いません。判断の代替を目的とした機器ではありません。


【利用施設の声】

小原病院|120床規模病院で導入

事務長のお話し
100名を超える患者のバイタルをリアルタイム取得しても通信トラブルがなく、

他社より安定。導入の決め手は圧倒的なコスト面でした。

看護部長のお話し
患者の異常を早期にキャッチでき、重症化や事故の未然防止につながっています。

看護業務の負担も軽減されました。


特養ホーム ラスール坂下|関連620事業所グループ内で活用

 バイタル測定により感染リスク回避に効果を発揮。

操作が簡単で職員もすぐに馴染みました。


小規模多機能いこいの家26|小規模施設での実運用

情報管理を手を止めずに行えるようになり、

安心・安全な介護プログラム提供に効果を実感しています。


同様の環境で活用できるか、個別にご案内できます。


Pulseheart-band は「状態を共有し、判断を早める仕組み」です

装着者の “変化(推移)” を、関係者が同じ画面で共有できる設計です。

現場での情報共有は、次のような仕組みで行われます。

装着者の“変化の流れ”を関係者全員で同時に把握できる仕組みです。

※Pulseheart-band は診断・治療を行いません。判断の代替はしません。


導入は次の 3ステップで進めます

現場に合わせて、無理なく「見える化」と連携を立ち上げます。

STEP 1
現場に合わせて設計

ご利用者様の状態・施設種別・体制・連携先に合わせて、無理の無い運用設計を行います。

STEP 2
推移で見える化

日々の数値を並べるのではなく、「変化(推移)」として視える形に整えます。

STEP 3
共有と説明がラクになる

スタッフ間共有・家族説明・連携先への申し送りがスムーズになります。


Pulseheart-band が現場にもたらすのは予測ではなく、気づきの強化です

  • 少人数帯でも見落としにくくなる
  • 属人化しがちな観察力をチームの力に変える
  • 説明負担を減らし、納得形成を助ける
  • 対応が“後手”になりにくくなる

Pulseheart-band は診断や治療を行う機器ではありません。

診断・治療を目的とせず、判断の代替もしません。

ただし、「推移を可視化」することで、
兆候に気づく確率を上げ、現場の判断材料を増やすことに貢献します

“判断材料が整理された状態”を提供する設計 です。



導入を前提としないご相談がほとんどですので、ご安心ください。

よくある質問

Q1医療機器ですか?

PHは診断・治療を目的とした医療機器ではありません。日々のバイタルの推移を見やすくし、現場で共有しやすくする連携システムです。

Q2この仕組みが判断をしてくれるのですか?

いいえ。判断は現場の専門職が行います。PHは“判断材料が整理された状態”をつくることに役割があります。

Q3現場の負担が増えることはありませんか?

記録を増やすのではなく、既存の情報の見え方を変える発想です。運用は現場導線に合わせて設計します。

Q4まず何から始めればいいですか?

施設種別・体制・連携先を伺い、導入可否と運用イメージを一緒に整理します。相談は無料です。


導入のご相談

運用の可否や効果の出方は、現場環境によって異なります。
まずは状況を伺い、導入の方向性を一緒に整理します。
「導入すべきか迷っている」段階でも問題ありません。

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  • 営業目的の突然のお電話はいたしません

  • ご相談=ご契約ではありません

  • まだ検討段階でも問題ありません

ご相談=ご契約ではありません。検討段階でも問題ありません。